パソコン資格取得のお手伝いもいたします
あなたのキャリアに最適な資格をご案内いたします
資格取得まで親切・丁寧にサポートいたします |
今や、就職や転職にパソコン・スキルは必要不可欠です。
ただ、「パソコンが出来ますか?」「ワード・エクセル使えますか?」
などの質問に、どう答えて良いのか判らないものです。
パソコン資格は、あなたのパソコンの知識・技能を証明します。
また、資格を目指すことで、学習や練習の目標・励みにもなります。
この機会に、是非、チャレンジしてみてはいかがでしょうか? |
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- パソコン検定 文書・表計算試験(1級/2級/3級)
事務の仕事に必要なワープロと表計算の技能を、実務に近い課題を制限時間内に作成することで計る検定です。
(同協会主催のパソコン技能検定U種試験とは試験方法が異なりますが、試験内容は同じです)
コメント:文字入力の速さもある程度必要です。本格的に仕事で使うには2級以上が欲しいところです。
級別のスキルはこちらををご覧ください クリック
- パソコン技能検定ビジネス実務試験(実践上級/実践)
ワード・エクセル・パワーポイントの機能を知っているだけでなく、3つのアプリケーションを使いこなして 実践的に文書作成ができるかを認定します。
平成22年度から始まった新しい資格です。Windows Vista/Office 2007対応です。
- パソコンインストラクター資格認定試験(1級/2級)
企業や教育現場で今日必要とされている、高度なパソコン指導技能を持つ、IT時代にふさわしい
パソコンインストラクターを認定する試験です。(筆記試験のみ)
【受験資格】
・満20歳以上(申込時)であること
・パソコン技能検定U種試験2級以上合格 または MOS2000一般以上(Word/Excel両取得)の合格者
- パソコン基礎検定試験(1級/2級/3級/4級)
小中学生を対象として、正しいタイピング技術からワープロ・表計算、インターネットに至るまで、
パソコン技術の基礎を習得していることを認定します。
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以下の資格試験は受験対策レッスンをご用意しております。(試験会場は別会場となります) |
各試験名をクリックすると主催・運営団体のページが開きます。詳細はそちらでご確認ください |
- パソコン検定(P検) (主催:パソコン検定協会)
一般的なソフトウェア操作のみならず、パソコン基礎知識、ネットワーク、モラルに関する知識など、IT利活用スキル
全般をカバーした検定試験です。
4級で一般的な企業で入社時に必要とされるITスキルを有すること
3級で効率的に職務を遂行できる総合的なITスキルを有することが証明されます。
コメント:2級以上は指導者・管理者の内容となりますので、ユーザーレベルでは、3級を目指したいところです。
- MOS(Microsoft Office Specialist) (主催:(株)オデッセイコミュニケーションズ )
マイクロソフト・オフィス(エクセルl、ワードなど)の利用能力を言葉でなく資格として証明できる
マイクロソフト公認の資格試験制度です。各製品、バージョン毎に資格認定を行っています。
コメント:エクセル、ワードユーザーなら、その技量を証明できる資格です。認知度もかなり高いです。
- ITパスポート試験 (国家資格 運営:独立行政法人 情報処理推進機構)
ITパスポート試験は、仕事をする上で必要不可欠な情報技術に関する基礎的な知識を測る試験です。
現在、仕事の現場では、業種・職種を問わずあらゆる場面で、情報技術を活用しています。従来は、難しいことは専門の技術者に任せていましたが、これからはユーザーもある程度の専門的な知識を持たなければ、ITを使いこなせなくなるでしょう。ITパスポート試験は、単にパソコンを使えるというレベルから、一歩進み、自らの仕事に情報技術をどのように活かすか、また、最近問題となっている、個人情報や企業コンプライアンスなどをしっかり理解しているかなどの知識が求められます。
コメント:パソコン資格とは違いますが、1ランク上の資格を目指すならコレです。何と言っても国家資格です
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